価格.com

キーワード検索

検索結果を絞り込む

価格

サイト

  • 楽天市場(2,785)
  • Amazon.co.jp(126)
  • Yahoo!ショッピング(1,409)
-PR-

1

「pilot custom」の人気商品一覧 | 安い商品を通販サイトから探す

4,501件 1〜40件を表示
並べ替え :
-
  • 価格の安い順
  • 価格の高い順
検索条件:
文房具・文具
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

この製品をおすすめするレビュー

5

FA最高!

【総評】このFAニブは、セーラーの長刀と並んで、是非お試しいただきたい国産最高峰のニブだと信じて疑わない。フローよく、癖になる書き味。軟ニブよりも柔らかいが、普通の人が普通に使っても、書きやすいと思う。(自分は、FAを買って、SFMニブを手放した。)強弱を付けて書くのも良いが、すらすらと書いてもトメハネが決まり、字に勢いが付く。達筆な人が使えば恐ろしいことになるだろう。912の10号ニブより、743の15号ニブの方が若干固めなので、これも好みだろう。

4

MSの引っ掛かり感が気持ちいい

 インクぬらぬらが良いと思い込んでいたが、私の場合、普通とは違って、ガリガリ引っかかるようにして書くのが好きなタイプなのだと気づかされた。ツルツル滑るようだと、どこかイライラしてくる部分があるらしい。 MSは本来、楽譜書き用で、かなり特殊なペン先をしている。ペン先の横幅が1mmぐらい有り、それで書くと縦線と横線の太さが極端に違う。不思議と私にはこれが気持ちいい。 万年筆本体の大きさも重さもちょうどいい気がする。 ただ欠点は、ペン先の広い幅に合わせて溝が二つ切ってあるとは言え、早く書く時に、ちょっとした角度の違いで、インクが途切れることだ。これがぬらぬらしたらベストだと思う。

¥25,660〜

(全405商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

細線もするすると書きやすいです。

2年ほど前に丸の内の丸善で購入しました(資格試験用)。万年筆は、ペリカン(スーベレーン805のEF、 ヴァイブラントブルーのF)、ファーバーカステル(クラシックコレクション ベルナンブコ・プラチナコーティングのEF)、ラミー(2000)、パイロット(カスタム743のF)、プラチナ(#3776センチュリ―のM、EF)を持っていますが、その中でもこのタイプは細い線幅でも、するすると書ける書き心地が素晴らしいです。(ペリカンは比較的太めの線をぬるぬると書ける書き心地ですが、本製品は細線を硬めに(紙の反発を感じながら)書ける印象を受けます。)

5

安いモノとは全然書く質感が違います

万年筆は好きで使っていましたが、いままで一万円以上のものは使っていませんでした。初めてカスタム743を使って見て、書き味、インクの出方、それらが全部気持ちよく。書くことが楽しくなりました。インクをタップリ使った太い文字は書いてきて気持ちいいです。パイロットの万年筆カスタム743は、蒔絵なの、アルミ削り出しなどの華美な要素が一切無く、一見安い万年筆に見えるきらいもありますが、書き味は抜群なので、私はその方が羊の皮を被った感じが好きです。コンバーターも使いやすいので、とにかく毎日使って、一生使い倒したいと思います。

¥33,263〜

(全290商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

純正インクを使わないのが前提

油性ボールペンのカスタム74とセットでお安く売られていたので手に入れました。ニブはFM(中細字)です。まず書き味ですが、噂通り金のペン先はとても滑らかでスムーズな筆記が可能で、安価な鉄ペンとは全然違います。この感覚はとても癖になり、無意味にペンを走らせたくなるほどです。ニブは柔らかめです。カスタム743やレガンス以上です。イマイチだった点は2つ。まず思ったより高級感がない。上位モデルの743に劣るのは仕方ないにせよ、同価格帯で実質的なデザイン違いのカスタムヘリテイジ912より劣るのは如何なものか。あちらには装飾リングの刻印に墨入れがしてあるのに、こちらにはしてありません。これだけでも見栄えがかなり違ってきます。もう1つは付属の純正インクが滲みすく裏抜けすることです。これはカクノの時からそうでしたが、紙を選び過ぎる。コピー用紙のような品質の悪い紙だと、滲みのせいで線幅が1段くらい太くなります。Pilotの万年筆は構造上他社よりインクフローが良いと言われていて、なおかつ純正インクがサラサラですからそりゃこうなるよな、と。試しにプラチナのノーマルブラックインクに変えたところ、滲みも裏抜けも激減。使える紙が大幅に増えました。

¥25,666〜

(全440商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

文字を書く道具としては最高の万年筆です

 一通りの万年筆は持っていますが、紙の凹凸へのペン先の追随性=紙の種類を選ばないこと、ペン先の摩耗の少なさ、インクの出具合、どのメーカーのインクでも書けること、ペン先のしなりなど、どれを取っても文字を書く道具としては最高だと思います。ちなみにBを使っています。 とりわけ紙の種類を選ばないという特質は他の万年筆では真似の出来ないものです。どういう紙質のノートでも、どのコピー紙でも、新聞広告の裏でも、とにかくストレスなく書けます。例えばモンブランの149など、相性の悪い紙には腹が立つほどインクが乗りませんが、この845はとにかく紙を選びません。インクも選びません。掃除も楽です。 肩凝りなどを気にせず、毎日大量の文字を書く実用道具としては、世界最高だと思います。

5

よい道具

十年来カスタム823を気に入って使ってましたが金銀二色のペン先に憧れ、乗り換えました。書く道具として、使い勝手に文句ありません。プラスチックの板に挟んで、普段使いしていることもあり、擦れる部位の漆はやや傷つきます。

¥74,800〜

(全114商品)

この製品をおすすめするレビュー

4

インクは変えない事が前提

パイロットの15号ニブは他にカスタム743を所有していますが、今回823を手に入れました。743との大きな違いは重量、インク吸入方式、インク吸入量、インク残量のわかりやすい透明軸と言ったところでしょうか。743の時はキャップポストした状態で使っていましたが、この823はややリアヘビーなのでポストしない方が使いやすいと感じました。吸入はかなり楽です。一回プッシュするだけでほぼ満タンまで吸入されます。デメリットは素人では完全な洗浄が難しい事、またそれに関連してインクを変え辛いところでしょうか。透明軸なので暗いインクから明るいインクに変えると、前のインクが残ってると目に付きます。

¥37,980〜

(全102商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

一枚上手の万年筆でした

【総評】軸に漆を塗り込んであります高級万年筆。非常に心地よいですよ・・・・・とにかく書き味が最高なんですね。これはいい。さすがに直径20mmもあるんでね、でかいですねこの万年筆は。でかいというより軸が太いんです。すらすらとどこまでも書いていけます・・・・これはすごい、とにかく書きやすいね。強めに筆圧を加えてもすなおに反応しますね。だから書きやすいんだけどね。手触りも書き味も一枚上手の万年筆でした。仕様説明◎サイズ:最大φ20×H155mm◎ペン種:M◎ペン先:18K2色 30号◎軸さや:エボナイト、蝋色漆仕上げ◎ボディカラー:漆黒◎適合コンバーター(インキ吸入器):CON−70付

¥114,000〜

(全82商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

1万円前後で買える国産高品質万年筆

【総評】私の万年筆デビューはLAMYサファリでした。それから10年くらいして2本目にこちらを購入して5年ほどが経過しましたので、レビューさせていただきます。LAMYサファリはペン先はEF(極細)だったこともありますが、カリカリした書き味で、万年筆の書き味としては、それを標準と考えていました。またLAMYサファリのグリップは書き方鉛筆のような形状でかつ軽量なため、すごくカジュアルに万年筆を使う習慣が付きました。(LAMYサファリも現在も現役です。)一方、Pilot カスタム74は、ねじ込み式のキャップで、グリップは丸く、目立った装飾はないですが、金の丸クリップが特徴的で、黒と金の金具だけの組み合わせが主張し過ぎずとても良い印象です。同じEFのペン先にしましたが、こちらはヌルヌルとした書き味で、重さはLAMYサファリよりは重いですが、重すぎずちょうどいい感じです。もっと華美な万年筆はたくさんありますが、比較的手の出しやすい価格でありながら、どんなシーンでも恥ずかしくない正統派な万年筆だと思います。

¥18,737〜

(全202商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

普段使いにとてもよい

学生時代から10年近く使い続けています。このペンに出会ったので、日頃から万年筆を使うようになったと言えます。途中、舶来品も使いましたが、やはりこれがいいです。インクの容量、書き味、移動時の漏れのなさ、週末明けのインクの出とも文句ありません。胸ポケットにいれ普段使いする私には最良の品です。

5

非常に良いです。

今まで、いろいろな種類の万年筆を使いましたが、私の書き癖のせいで、インクがうまく出ないということが頻発して困っていましたが、この823は、インクフローが非常に良く、私の筆記に非常に合っています。かすれることはありません。また、プランジャーというギミックも所有満足感を高めてくれます。良い買い物でした。

¥37,979〜

(全96商品)

この製品をおすすめするレビュー

4

安っぽくない

質感が良い通販サイトの画像で見るよりも実物は質感が良くて安っぽさは感じないです。滑らかな書き心地は高級万年筆そのまま。インク残量が視覚的に確認できて便利です。

3

胴軸にヒビが入った

見た目もかっこいいしインクのフォローも良いのですが、特に乱暴に扱うこともなかったのに同軸の部分にヒビが入りました素材が脆弱なのでしょうか

¥22,279〜

(全124商品)

¥76,900〜

(全46商品)

¥112,200〜

(全37商品)

この製品をおすすめするレビュー

4

見た目は木目調で高級感有り

タイトルのとおり少し見た目は高級感あります。でも持ってみたらプラスチック(笑)バレバレで笑っちゃくくらいプラスチックでありがたみはないです。でも書き味は1万円以上の製品で、滑らかで流れるように筆先が走ります。

¥35,200〜

(全60商品)

¥37,980〜

(全51商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

国内最高峰のC-300系高級軸ローラーボール

万年筆のカスタム74をそのままゲルインキボールペンにした製品です。重量バランス、グリップ感もカスタム74そのものなのでとても書きやすいです。装飾もほぼ同じですがやや質素に感じるので、価格を上げてもいいので油性ボールペン版のようにリングを太く、また刻印に墨入れして欲しかったです。一応Pilotのゲルインキボールペンのフラッグシップですから。付属のリフィルは書き味が独特(ヌルヌル)で嫌いではないですが、乾きがかなり遅い上に粘度が高くダマが出来やすいので使いづらい。ただし、C-300系リフィルと(完全ではないものの)互換性があるので、好きな物と入れ替える事で理想のゲルインキボールペンになります。特にジュースアップ、エナージェル、ハイテックCカヴァリエのリフィルとは相性が良く、純正と言っても過言がないくらい使いやすいです。サラサクリップ、シグノRT1、ジェットストリームは一応使えるものの、先端の突出が長いので人によっては書きづらく感じるかもしれません。惜しいのは軸色が黒しかないこと。様々なリフィルを使いたいけど、その度に入れ替えるのが面倒なので同じ軸を3本持ってるんですが、これだとパッと見でどのリフィルが入っているのか判らないので困ります。以前はダークグリーンやディープレッド色も展開していたそうなので、復活して欲しいですねぇ。

¥7,700〜

(全46商品)

¥18,737〜

(全77商品)

[PR]

¥37,125

ペンハウス 万年筆・ボールペンペンハウス 万年筆・ボールペン

¥15,840〜

(全48商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

カスタム845より高級感あり

パイロットが誇る木軸フラッグシップ万年筆のカスタム槐です。基本的な設計はカスタム845と同一で、サイズ感やペン先の大きさ等が同じです。以前は価格も55000円と同一だったのですが、現在は845の方は88000円、この槐は66000円と22000円の差が出来ました。しかし、価格分の差は正直いって感じません。むしろ私は槐の方が高級感を感じます。845はエボナイトに漆塗りですが、天冠とか一部パーツにエボナイトではなく普通の樹脂が使われていて妥協が見え隠れします。この槐は天冠も木で出来ていて、内部ネジも通常プラスチックのところが金属になっていてよく考えて作られていると感じます。キャップと胴軸のネジがエボナイトだったら最高でしたが、そこまでするとコストが跳ね上がるのでしょうね・・・。

¥67,280〜

(全72商品)

¥22,000〜

(全25商品)

サイト別の最安ショップ(1件)

¥40,600〜

(全1商品)

¥18,737〜

(全86商品)

¥18,737〜

(全83商品)

¥47,136〜

(全27商品)

この製品をおすすめするレビュー

4

EFとFの差が大きい

パイロットの万年筆はカクノ( EF,F)、カスタムレガンス(F)、カスタム742(FM)、カスタムヘリテイジ912(SF)、カスタム743(EF)、エラボー(SEF,SF)を所有しています。今回、フリマサイトでお安く出品されていたので購入しました。基本細字が大好きなのですが、もう少し太く書きたい時があり、また742のサイズでFニブが欲しかったのです。カクノやレガンスのFが理想的な太さなので、それを期待したのですがどうにも線が太すぎる…。ヘリテイジ912とエラボーのSFに匹敵するくらい太い。インクはプラチナ万年筆のブラックなので、パイロット純正よりフローを抑えているのですが…。そんな訳で、また使わない万年筆が1本増えました(笑)

¥38,500〜

(全4商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

Pilotが世界に誇るMade in Japanクオリティー

PILOTのアクロインキの黒色の発色と書き心地が大好きでアクロドライブ、タイムライン FUTURE、ふみ楽を使っていましたが、樹脂軸なのに何故か1万円するこのカスタム74が無性に気になってとうとう買ってしまいました。カスタム74はPilot社にとっては万年筆が本命であって、ボールペンはあくまでその流用だから、とりあえず作っとけ的なやっつけ感を危惧していましたがその心配は無用でした。万年筆の場合ペン先にコストがかかりますが、ボールペンはそこにコストがかからない分、外装部分に力を入れています。例えば、万年筆の場合、カスタム74(1万円)、742(2万円)、743(3万円)と高くなるほど外装の高級感が増しますが、ボールペン版に関しては外装は743とほぼ同等の造りをしています(金装飾の豪華さ、刻印の墨入れ等)。海外の3〜4万円の物と同等のクオリティというレビューも見ましたが、実物を見て納得です。Made in Japanの刻印が眩しいです。気になっていた樹脂軸という部分ですが、質が良いのか安っぽさは全く感じません。最高級のアクリル樹脂を使っているとの噂もあながち嘘ではなさそう。吸い付くようなフィット感も書き心地に貢献しており、書く道具として見た場合金属より樹脂の方が理に適ってるとさえ感じました。ちなみに初期の替え芯は金属軸のBRFN-30が入ってますが、プラ軸の安価なBRFN-10系も一応使えます。ただし、ペン先の出っ張りがやや短くなるのと、軽量になるので筆記感は結構違います(特に後者は影響大)。なので、私はBRFN-30で運用する予定です。その場合、筆記距離を考慮したコストが約1.6倍になってしまいますが、パーカータイプのジェットストリーム替え芯がその3倍、海外ブランドはさらに高価である事を考えたら遥かに安いです。アクロインキが好きな人ならカスタム74は最高のボールペンになると思います。

5

納得の製品

結構なお値段はしますが書き心地はもちろんのこと、適度な高級感があって所有欲も満たしてくれます。これが1万円しないというのはちょっとバランスが壊れていると言うか・・・。とりあえず、文具に1万円出せる人なら買って損はないのでは?

¥8,140〜

(全48商品)

[PR]

¥82,500

ペンハウス 万年筆・ボールペンペンハウス 万年筆・ボールペン

サイト別の最安ショップ(1件)

この製品をおすすめするレビュー

5

書き味が滑らかで素晴らしいです。

紙の上に抵抗なくスラスラ適度なインクを排出して文字を書くことが出来ます。バランスが絶妙で凄いです。見た目も高級感があって気に入っています。

¥49,500〜

(全1商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

カスタム74のほぼ色違い。品質も同等。

カスタム74回転式ボールペンを愛用していたのですが、替え芯を0.5と0.7で使い分けたい時があったので、デザイン違い(天冠とクリップの形と色)のヘリテイジを買ってみました。まず、見た目の印象が74と比べると若干高級感に欠けると感じました。金属パーツの色でこうも変わるものなのかなと。ただ、ゴールドはシーンによっては使いづらい時があるので、落ち着いたシルバーの方が時と場所を選ばず使えます。基本的な作りは74と一緒です。廉価芯のBRFN-10系も問題なく使えます(芯の飛び出しがBRFN-30より少し短くなるのも一緒)。細かいところでは、MADE IN JAPANの刻印が無くなってPILOT JAPAN表記のみになってますが、多分CUSTOM 74とCUSTOM HERITAGEの文字数の違いによってMADE INが入り切らなかっただけじゃないかと思ってます。あと刻印の星マークが2個から1個に減ってますが、これは狙いがよく解りません。同価格、同ランク製品なのだし同じにするべきだったのではないかと。細かなところで74と比べると不満な点がありますが、ほぼ好みの問題なのでどちらが合うかは人それぞれだと思います。

¥7,309〜

(全57商品)

¥13,531〜

(全45商品)

¥30,800〜

(全3商品)

¥8,140〜

(全3商品)

¥33,000〜

(全2商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

他とは一線を画す、木軸最高峰のボールペン

パイロットのカスタム系のボールペンはツイスト式74、ヘリテイジ91、レガンス、切子を持っており、今回木軸の槐を購入しました。まず、目を引くのは装飾リングの豪華さで、単に太いというだけでなく、段差を設けてあったり、丁寧な造りが伺えます。また、74やヘリテイジ91にはリングの刻印に墨が入ってますが、こちらにはなし。おそらく、全体の色の調和を考慮して敢えて入れてないのかなと考えています。軸の木材は樹脂含浸加工で、よくある木軸より耐久性に優れる仕上がりになっており、長く使う上では優れたポイントでしょう。木目に関しては個体によってかなり変わるので、一度現物を見て買うことをオススメします。木軸ボールペンは様々な工房等でも販売されていますが、総合的に見てこのカスタム槐が完成度において抜けた存在だと思ってます。

¥29,728〜

(全41商品)

¥11,785〜

(全45商品)

¥11,785〜

(全43商品)

この製品をおすすめするレビュー

4

上位モデルとの差が気になります

万年筆で定評のあるカスタム74のボールペン版です。実はカスタム74のボールペンは1万円の上位モデルを既に持っているのですが、今回5000円のこのモデルも手に入れたのでレビューします。見た目の質感は上位モデルと変わらないアクリル樹脂で、金メッキも恐らく同じですが、パッと見の印象はだいぶ違います。大きさもこちらが少し小さいのですが、やはりゴールドリングの装飾の豪華さの違いが大きいです。あちらは墨入れもされていてコストがかかっており、明らかに高級感があります。実際の使用感は、こちらの方がノック式なのでスピーディーに使えますが、ノック音や感触は普及価格のボールペンと大して変わらず。全体として悪くは無いのですが、どうしても上位モデルがチラつくので、そういうところが気になる人はこちらはスルーした方が良いかもしれません。

¥5,112〜

(全36商品)

サイト別の最安ショップ(1件)

¥5,190〜

(全1商品)

¥11,785〜

(全42商品)

¥11,785〜

(全29商品)

¥5,112〜

(全25商品)

この製品をおすすめするレビュー

5

王道を極めた逸品

カスタムヘリテイジCRは簡単に言うと、高級感がありつつ嫌味のないデザイン、それでいて所有欲を満たす、そんなボールペンです。ビジネス用を想定していると思われ基本的に凄く地味なのですが、唯一中央の装飾リングがさりげなく主張します。このリング部分は、指輪も作っているパイロットの宝飾部門の技術を活かしたデザインとの事で、ロジウムメッキも相まってすごく美しいです。ペンを回転させると複雑な装飾とロジウムの輝きの相乗効果でキラキラ感増し増しで、暇な時に意味もなく回してしまいます(笑)軸が太く、重量もあるので手が大きい人向けかもしれません。このバランスのペンはかなり貴重なので、合う人にはすごく合うと思います。

¥15,840〜

(全12商品)

[PR]

¥42,350

オフィスワン北浜店オフィスワン北浜店

4,501件中 1〜40件目

お探しの商品はみつかりましたか?

検索条件の変更

1
-PR-

ご利用前にお読み下さい

  • ※ ご購入の前には必ずショップで最新情報をご確認下さい
  • ※ 「掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください
  • ※ 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • ※ 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ※ ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • ※ 掲載しているスペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入を検討する場合は、必ず各メーカーへご確認ください。
  • ※ ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。
  • ※ 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止